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穂高岳縦走
奥穂高岳-前穂高岳(2日目)

(1日目は別のページに作成)

日程 2013/08/26-27
行程 長野県/松本市
1日目 上高地〜明神池〜徳沢園〜横尾山荘〜涸沢〜穂高岳山荘
2日目 穂高岳山荘〜奥穂高岳〜前穂高岳〜岳沢小屋〜上高地

地図座標 奥穂高岳 http://www.mapion.co.jp/m/36.28607976924373_137.6510086347306_7/

2013/08/27 同僚の撮った写真を掲載します。
 
穂高岳山荘出発


穂高岳山荘を見下ろす。


登って来た道を振り返る。
中央左が白出ノコル。その左が涸沢岳、涸沢岳の上遠方の雲に隠れたあたりが槍ヶ岳。


ロバノ耳(左)とジャンダルム


ジャンダルムはフランス語でGens D'armes(憲兵)。3163m。


ジャンダルム


奥穂高岳山頂3190m、穂高神社嶺宮がある。
 


薬師岳(遠方中央)



山頂の石が綺麗に積み上げてあるのには驚き。




薬師岳(遠方左)、槍ヶ岳(中)、北穂高岳(右)


笠ヶ岳〜抜戸岳


ジャンダルムと笠ヶ岳



立山と槍ヶ岳


薬師岳と雲ノ平(手前)、さらに手前右に三俣山荘が見える。


焼岳


白馬岳(中央左)〜鹿島槍ヶ岳(右)、手前は蓮華岳。


ジャンダルム



ジャンダルム


ジャンダルム(右)、
左へ順に、ジャンダルム、コブ尾根ノ頭、
中央の最低部に隠れている天狗岩と間ノ岳、黒いピークの西穂高岳。


御嶽−乗鞍岳−焼岳(雲を被って)−ジャンダルムがほぼ一直線に。




奥穂高岳を後に、前穂高岳(中央ピーク)へ向かう。
左へ前穂高岳二峰三峰、右へ明神岳。


奥穂高岳を振り返る。


コブ尾根ノ頭〜ジャンダルム〜馬ノ背。
ジャンダルムの前にロバノ耳が重なっている。


あちこちに急坂があります。


奥穂高岳方向を振り返る。

 
トウヤクリンドウ(2枚とも)


前穂高岳山頂(右)への道

 
ウサギギク、ミヤマダイモンジソウ


コブ尾根ノ頭(左)〜ジャンダルム(中左)〜ロバノ耳(中右)〜馬ノ背(右端)。
ここから見るとジャンダルムの形が変わって見えます。


奥穂高岳(中央)


ジャンダルム


紀美子平には多くの人が。
大半の人たちはここに大きな荷物を置いて前穂高岳に登ります。


西穂高岳(左端の雲)〜間ノ岳〜天狗岩(中央左の低いピーク)〜
ジャンダルム〜奥穂高岳(右ピーク)


西穂高岳が見えてきました、左のピーク。
西穂高岳の左にはピラミッドピークや独標(雲に隠れたあたり)が見えます。


天狗岩


間ノ岳




前穂高岳(左外)から明神岳へ続く嶺峰。


前穂高岳山頂への登り。


前穂高岳山頂3090m


山頂から岳沢の眺めは最高!


右下に涸沢ヒュッテ・涸沢小屋・左上に穂高岳山荘が見える。




奥穂高岳(中央)から歩いてきた道がはっきり見える。
奥穂高岳の右は白出ノコル、穂高岳山荘が見える。


昨夜の宿泊、穂高岳山荘と涸沢岳(右)


北穂高岳(左)・槍ヶ岳(右)


前穂高岳二峰のクライマー。左下に見えるは涸沢ヒュッテ。


殺生ヒュッテ(左)・ヒュッテ大槍(右)、左外へ槍ヶ岳。
遠方は野口五郎岳2924mと三ツ岳2845m(右)。


針ノ木岳2821m、右外へ蓮華岳2799m。
写真でははっきりしないが前後に峰が重なっている。
手前の峰左端は船窪岳2459mと右外へ北葛岳2551m。
下の沢は高瀬ダムへ流れる不動沢。
一番近くが東鎌尾根で、左上に進むと槍ヶ岳。


紀美子平に戻り、岳沢に下ります。

 


岳沢小屋が見えてきた。



 
   ?、ミヤマシシウド


ミヤマセンキュウ

 
見えにくいが転落防止用のワイヤーが張ってある。

 
トリカブトとミヤマシシウド、ゴマナ、


ヤマハハコ

 
ミヤマキオン、ミヤマアキノキリンソウ


岳沢小屋到着

 
岳沢小屋の説明、左右写真は位置が対応している。


岳沢小屋にある「重太郎新道」と「紀美子平」の名の由来。

 
オオヒョウタンボク(実)、 ?


ゴゼンタチバナ(実)葉が5枚以上の場合に花と実をつける。


上高地と六百山、その右奥が霞沢岳。


ベニテングダケ(猛毒)


岳沢名物天然クーラー「風穴」

 
ゴゼンタチバナ(葉を見比べて、4枚の葉には花や実は付かない)、サルノコシカケ


岳沢湿原の登山口に戻りました! 
山の安全と、素敵な山の景色に感謝。


岳沢湿原と六百山

1日目

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